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今日の鬼太郎:朱の盆奮戦記 動き出す妖怪城

かまいたちが格好よかったので、ざくざく落書き。なんでこの顔で美形キャラみたいな言動なんだ、こいつは。
            \ちょいあー/
たぶん急いで少女漫画を買いに行ってる場面

今日の鬼太郎はたんたん坊の話で手に入れた妖怪城を起動させるために苦心するぬらりひょん軍団の話。一応テーマは家鳴りという妖怪でしたが、これはあくまでおまけのような扱いでしたね。

そしてついに来ました皆のアイドル、朱の盆主役回。
三期でぬらりひょんが鬼太郎の宿敵として確立した際に、一緒に添えられた顔が大きい泣き虫の赤鬼さん。ぬらりひょんは3期~4期~5期で性格がかなり変わりますが、朱の盆はほとんど同じですね。間抜けで弱くて憎めない、そのくせ、どれだけ苦労を強いられようとぬらりひょんについていく愛嬌のあるキャラです。

物語としては妖怪城を動かすために必要な家鳴りを全然集められず、リストラされそうになった朱の盆が鬼太郎に捕まり、ねずみ男の誘導で城の秘密をべらべらしゃべってしまい、せっかく逃げて戻ってきてもクビを言い渡される前半。

泣きながらも鬼太郎達の戦闘に巻き込まれ(何故か謝る鬼太郎達…)、その無様さが家鳴り達の笑いを誘い、結果として妖怪城の起動に成功し、失敗を許される後半。

復活した妖怪城はまだ四属性のうち、一つ(風)の力しか発動していないのに、その圧倒的な力で鬼太郎達を追い詰め、以前、鬼太郎達に借りを作った夜道怪が介入しなければ倒せたであろう強さを見せつけます。
たしかに強いんで城自体が自在に移動できるという設定ですが、日本国内限定なんだろうなあ。国外まで行って西洋妖怪とどんぱちしたら面白いんですけどね。(さすがに負けそうだけど)

ちなみに本日登場した家鳴りという妖怪は、家がきしんで音を出すことを妖怪の仕業と考えた人々が生み出した、小さな子鬼のこと。たぶん外国の認識に置き換えるとポルターガイストになるんでしょうね。
最近では畠中恵さんの「しゃばけ」シリーズで有名になったため、男性より女性に浸透しているかもしれません。


そして完全に不意打ち。もうしばらく出ないだろうと思っていたのに、予告でいきなり登場したザンビアさん。いや、マジでびっくりした。
なんかバズーカみたいなものを撃ってましたけど、なんですかね、あれ。
とりあえず次回は次々に敵勢力が増大していく鬼太郎側の反撃の狼煙と言いますか、以前から視聴者投票などで募っていた日本妖怪四十七士の動き出す話。映画の盛り上がりにあわせてそろそろ…という感じですかね。

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テーマ:ゲゲゲの鬼太郎 - ジャンル:アニメ・コミック

2008.08.31 | | Comments(0) | Trackback(0) | ゲゲゲの鬼太郎

ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡 ワユさん スキル発動

新しいパソコンに引越ししたので、手癖を慣らすためにラクガキ一枚。
相変わらず骨格がおかしいのはご愛嬌
ペイントソフトも二年かけていろいろ細かい設定をいじってきたので、そのあたりがリセットされていて、少し難儀だったり。その手の環境をごっそり移してしまうソフトってないんですかね。
ついでにタブレットペンのサイドスイッチも設定通りに動かなくて地味に困ってます。

うーん。慣れるまでもう少しかかりそうだ。

テーマ:ファイアーエムブレムシリーズ - ジャンル:ゲーム

2008.08.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | ファイアーエムブレム

主人公の名前は「ぽち」 息子は「ちゃとら」 娘は「こねこ」

絵を描きたかったのですが、月末の書類作成に追われてなかなかそうもいかず。なんだかタブレットまでおかしくなり、ドライバーインスコしなおし。
いろいろ難儀なものですねえ。

ドラクエ5はのんびりと進み、現在はグランバニア到着。
この作品の主人公は4の勇者と不幸度ではツートップな感じですが、あっちは最初から最後まで復讐に突き動かされてる感じがするのに対し、こっちの主人公は「全ての喪失」→「新しい幸せを手にする」という感じなので、少しは報われてる気がします。

OPでは主人公のグラフィックに対し、大きかったパパスの背中。
後半では気づけば息子のグラフィックに対し、大きな主人公の背中。

前にプレイした時は、こういう対比がすごく上手いと思いました。
ちなみに毎回ビアンカを嫁にしてるので、ビアンカ萌えかと思われるかもしれませんが、実態は金髪の娘萌えです。いえーい。ダメ人間いえーい。死んでしまえ自分。

2008.08.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

そして横に並べると高低さで妙な構図に

なんだか連日バタバタしてますが、今日はようやく新PCを設置。
せっかくなのでデュアルディスプレイにしよう、と思い至り、用意したものの、よく考えれば左右に展開して設置する空間も無く、気付けば何がやりたいのか分からない上下配置のデュアルディスプレイという体たらく。
もうね、右にはみ出したカーソルが下のディスプレイの左から出てくるわけですよ。ドラクエのマップですか、これは。

ちなみに下のディスプレイは液晶タブレットを使っているため、これはあれですね。

巨大なDS状態

あはははは。すごいダサい。

気付けばそもそもキーボードを置く位置が作れなかったため、さすがにこれは却下。PC本体を机の横に左遷し、はみだしながらもなんとか二台設置し、ようやく体裁が整いました。
冬は排熱孔を自分に向けて暖房代わりにするわけですよ。わーいエコロジー。

今回は回線工事と重なり、やけに環境の変化に苦慮させられてますが、そろそろ絵が描きたくなってきたなあ、と思いつつドラクエ5の電源を入れるのでしたとさ。まる。

気付いたらまたビアンカと結婚シテタヨ

2008.08.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

なんとか開通

本日、光ケーブルの工事が入りました。

プロバイダのパスワードはアホみたいな数のスパムメールに埋もれていたものを無事発見したものの、やはり危惧した通りに無線LANが使えない状況となり、しばし有線で繋ぐはめとなったのもご愛嬌。

自分の知識ではどうにもならないと友人に泣きつき、PCの制御権をリモートアシストの機能で一時的に預けて解決してもらいました。我ながら実に迷惑な奴ですこと。

ちなみに工事にきた人は器具を忘れたのか、電話の工事は不発に終わり、箱だけを置き去りにして「またくるよ!」と言って去っていきました。なんなんだ、いったい。

2008.08.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

ADSL → 光

明日から光通信に切り替える予定なのですが、なんかプロバイダから必要書類もメールも届いてないっぽい状態です。(NTTからの電話で今日知った)
一応繋がる時間に手が空けば問い合わせはするつもりなのですが、いろいろ設定組んだりが苦手な私。
明日からしばらく更新されなかった場合は、適当に察して欲しいものです。

こうなるのが目に見えていたからわざわざ回線変えたくなかったのになあ、と独り言。

2008.08.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

今日の鬼太郎:襲来、南方妖怪 ついでに魔女ザンビアさん7枚目

本日の妖怪は南方妖怪五人衆。中国妖怪といい、勢力を増やすとそれぞれの分配が薄くなるのでは、と少し不安。
最近は明らかに出番増えたんだから我慢しなさい
↑この娘はまだ出番増えてきてんですけど、どうしたぬらりひょん軍団。

まあ、さておき。
本日の鬼太郎で放映前に一番話題になったのは、原作でも登場した水木しげる氏オリジナルの妖怪、チンポの存在。3期、4期でもそれぞれ登場していますが、さすがに名前が引っかかり、公共電波に乗せることができなかったのか、劇場版での登場でした。(巨大なスクリーンで股間から黄色い弾丸を発射するという暴挙に出た)
また、同名の僧侶として「怪僧チンポ」という人物も鬼太郎世界にはいますが、これまた劇場版に左遷されており、深夜枠のアニメ墓場鬼太郎に至っては「トムポ」と改名されてました。

で、5期はどうなったかと言いますと、「ポ」という一文字の妖怪として登場したのでした。
語尾にポをつけ陽気な台詞を連呼し、屁で空を飛ぶというこれはこれでどうなんだという感じですが、まあ、話自体の出来が良かったので、なんだかどうでも良くなった、というのが感想。

肝心の話は完全なギャグ回でして、他の三勢力と比べても、明らかにノリが変なことになってました。

日本制服だ! → 間違えて北海道到着 → じゃあ北海道制服だ! → 北海道を熱帯リゾート地に改造 → 様子を見に来た鬼太郎を迎撃 → 逃げられたけど、一反木綿を人質におびき出そう → おっと海岸をいじっていたら本州きちゃったぞ

なんなんだこいつら

以前登場したアカマタの協力で一度は窮地を脱した鬼太郎ですが、ノリノリで本州を南国化する南方妖怪との再戦。
南方妖怪の仲間であるアカマタは彼らを説得するのですが、説得された上で、わけわからん飛躍で鬼太郎と戦いだす南方妖怪。
攻撃に対する対処法は分析してあるものの、いかんせんバイタリティーと体力だけはあるので、使いまわしの作画で何度でも立ち上がる彼らに鬼太郎も疲弊。

しかして日本制服とは口で言おうものの、そもそも制服することの意義がよく分かってない彼ら。アカマタの機転で白旗を上げ、鬼太郎は敗北宣言。
めいっぱい妖怪横丁にヤシの木をはやして南国化してもらい、リゾート気分で散々遊んだら南方妖怪も満足したのか、今度は世界征服だ!と意気込んで帰っていきましたとさ。

個人的感想としては、散々笑えたので良回、という感じでした。
たぶんこの後、彼らは世界征服の名目で西洋妖怪の拠点も南国化し、ザンビアさんも水着になっていることでしょう。(願望)

一応再登場の予定もあるみたいですけど、どうなるんですかね、こいつら。

ちなみにそれぞれの私的解説を一応。

アカマタ
→沖縄の妖怪。蛇の妖怪らしく、美青年に化けて、美少女をたぶらかしたという伝説の持ち主。
1期や3期に登場した時は他の何者かに寄生して生きる、という特性も持っていたものの、4期以降はその設定は使われていません。

ヤシ落とし
→たぶん水木先生オリジナル妖怪。ヤシの実を飛ばしたり、木を植えたり、本質は木であるらしく、4期までは毎回火によって焼かれていました。合掌。

ポ(チンポ)
→間違いなく水木先生オリジナル。困ったことに毎回、股間か屁を駆使して空を飛びます。5期では相当おとなしくなったものの、鬼太郎へ送った手紙をよく見ると立て読みで「ちんぽ」という単語が隠されているなど、離れ業をやってのけてました。なんてこったい。

アササボンサン
→アフリカの吸血妖怪で、日本には斉藤守弘氏によって「胃ブラリン」という名で紹介されたらしい怪物。部族や民族に伝わる伝説の一種だと思われます。4期までは南方妖怪のくくりではなく、吸血妖怪の一員として登場してました。強かったり弱かったり、扱いの両極端な人。

ランスブイル
→マレーシアに伝わる悪霊。お産が原因で死んだ女性の果ての姿とされ、木の枝に座って、人の血を吸う機会をうかがってる妖怪。なぜか鬼太郎では毎回アササボンサンとセットになって登場してます。(4期まではペナンガランというマレーシアの妖怪もセットだった)

来週はひさびさにぬらりひょん軍団のターン。
妖怪城の真価はいかに。まさか一話でぶっ壊れたりせんだろうなあ。

テーマ:ゲゲゲの鬼太郎 - ジャンル:アニメ・コミック

2008.08.24 | | Comments(3) | Trackback(0) | ゲゲゲの鬼太郎

しょんぼりタイム発動中

最近ゲームばっかやってたせいか、絵を描いても思う線が引けない気がします。
たまにはまじめに描かんとなあ
ドラクエ5、ファンタシースターP、ファイアーエムブレム、と立て続けに欲しいソフトが発売され、結局全部買ってしまったという体たらく。
PCの新調や回線の切り替え、会社の人事異動、某資格試験の準備、果ては国土交通省から意味のわからんアンケート書類が届いて途方にくれている過忙期に抱え込むもんじゃないですね。

とりあえずPSpとFEは片付いたとして、ドラクエ5も一時封印。
社会人なんだから、やることやってから遊ぶべきですね。やれやれ。

2008.08.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

一台は親へ寄贈

現在は二台のパソコンでいろいろ役割分担していたのですが、それも面倒ということでPCを新調するために見積もりを取ってもらい、お金まで用意した段階。

なのですが、ここにきてメインで使っているノートPC(バイオの介)が不調をきたし、ウインドウを一つ閉じたら全てのウインドウが強制的に落ちるというわけのわからない症状が出て困っております。
タイミングが良いんだか悪いんだか。出番減ると思って、すねてるのかなあ。

「わ、私のことなんかどうでもいいのね!」
「バカだなあ。君にしかノートンは積んでないんだ。危ないサイトは君と一緒に踏むんだZE☆」

などと頭の悪い対話を想像しつつ、ぺちぺちキーボードを叩いています。
うむ、最終回あたりで包丁で刺される展開が目に浮かぶようだ。(何言ってんだ)

ついでに最近、嫌がらせかと思う頻度でNT●から光ケーブルへの移行を勧める電話がかかってきましたので、もうしばしADSLでいよう(書類書くの面倒だし)と思っていたのですが、あきらめて移行することになった次第。
不便は感じていなかったのですが、触ってみれば感動するくらい快適になったりするんですかね。

2008.08.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

モンスターペアレンツ といふ 生き物 とその結末

らしくない話題のような気もしますが、まあたまにはこんな話でも。

何度か触れていることですが、うちの母親は警備会社に所属し、万引きを捕まえる仕事に従事しております。
わりと腕が良いらしく、しょっちゅう現行犯で捕まえては、警察の事情聴取に付き合い、帰宅が遅くなることもしばしば。そんなこんなで、様々な犯人の人間性というものに触れているのですが、やはり時には常識の通じない人もいるもの。

2年ほど前、万引きした少年を捕まえ、その親に連絡したところ、その親が俗に言うモンスターペアレンツという存在だったらしく、
「自分の子に絶対に非は無い。店側の勘違いに決まっている。」
と大騒ぎし、訴えるとまで喚きだす始末。
盗んだ瞬間の写真もないのに信じれるか、こんな店は悪評を立てて潰してやる、と怒鳴り散らすと、店側もそれ以上強く言う気にもならず、警察にも言わずに出て行ってもらったそうです。
(店によって対応は違うが、警察に通報すると現場聴取で面倒なことになるため、初犯であれば注意や警告で穏便に済ませる店も多い)

当時はうちの親も「あれは教育ではない」と怒っていましたが、つい先日、その親と再会する機会があったそうで、聞けば、その後に少年はどんどん荒み、家庭内暴力を起こして、すでに一家はバラバラの状態だとか。

万引きを起こした時、少年はまだ引っ張り戻せる場所にいたはずだ、とうちの親は言います。
「惜しかったね。更正させてあげられる時を逃してしまったのは、貴方本人よ。」
たぶん、そんな言葉を投げかけたんだだと思います。

後味も悪く、誰も嬉しくない結末となった事件。
ただそれだけの話。

2008.08.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

すごいどうでもいい話

なんだか調子が悪いので、しばし絵を描くのも休んで部屋の掃除なんかしております。

DVDに乗り換えた頃、捨てるに捨てれずに残しておいたLDが何枚かあるのですが、今となっては処分に困るサイズですよね、これ。
子供の頃は小学校の音楽の時間、オーケストラのビデオを見るため、教材としてLDを使っていたのですが、子供心にピカピカ光る表面に感動していたことを思い出します。(CDよりでかかったし、インパクトがあった)

そんなこんなで、今でもどこかで特別な感じのする光る円盤。割ってしまえば少しは捨てやすくなるとは思いつつ、やはり壊してしまうには抵抗があるものですね。

人間は心理的に、服を捨てる時も綺麗に折りたたんで捨てる人が多いと聞きます。捨てるにしても、愛着の残るものは、どこか綺麗なままにしておきたいものなんでしょうね。

2008.08.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣 リンダ

明らかに以前描いた時とは服装はおろか、顔も違うという、何気に前髪が難しいリンダさん。
某所に投下しようと思いましたが、主に服でいろいろ失敗しちゃったので埋葬しておきましょう。
衣装自体はやっぱり紋章のが好きだなあ
紋章の謎では守りのマリク、攻めのリンダ、という感じでしたが、DS版では成長率にも調整が入ったのか、二周目は魔力が伸び悩み、最後の最後で二軍落ちしてしまいました。

しかし、マリクとの最初意外の会話の条件が分からないのですが、何かあるのかな。
好きなキャラなので、また何度か練習したいと思います。

テーマ:ファイアーエムブレムシリーズ - ジャンル:ゲーム

2008.08.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | ファイアーエムブレム

見逃した泥田坊と、4バカ

本日の鬼太郎、寝坊して見逃しました。わーい。
一応本日登場の泥田坊は自分がせっせと耕した田んぼを子孫に売られてしまい、そのことを恨んで出てくる怨霊の亜種なのですが、今日の話はどんな感じだったんですかね。

さておき、描きかけで力尽きた絵。
なぜか地面に座らされてるベア子
思いついた段階では、こういう構図は良いと思ったのですが、ドラキュラとザンビアのサイズが違うせいで左右のバランスが悪くなるのは考えもの。ベア子混ぜたことに深い意味はないのですが、ベア子とドラキュラが黒系統のため、色を塗るとくっついて見えてしまい、どうしても視線がそこに集中するのも避けたいところですね。

なんにせよこの四人の絵は近い内にちゃんと描きたいなあ。

テーマ:ゲゲゲの鬼太郎 - ジャンル:アニメ・コミック

2008.08.17 | | Comments(4) | Trackback(0) | ゲゲゲの鬼太郎

鬼太郎と猫娘

たまには鬼太郎本人をザクザクと。
4期のつもりなのに、5期っぽく見えるのはいかに。猫娘は一応、4期仕様。

ヤマタノオロチの絵にするつもりだったけど、あの話に猫娘いないんだった…

今日は雨降って涼しくて、絵を描きやすいなー、などと思っていたのに、気付いたらファイアーエムブレム2周目をしている始末。
外伝行くために生贄大量プレイ。愛着のあるキャラを死地に送るのはやっぱ胸が痛みますね。
他の部分はおおむね慣れましたが、キャラを殺さなくてはいけないシステムだけはやっぱりやめてほしかったなあ。

テーマ:ゲゲゲの鬼太郎 - ジャンル:アニメ・コミック

2008.08.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | ゲゲゲの鬼太郎

マスタースパークの人

ここ連日、部屋が暑くて死にそうです。
集中して絵を描けない環境なわけですが、やっぱ早起きして涼しい内に作業をしてしまえ、ということなのでしょうかね。なんか夏休みの宿題みたいだなあ。

気を取り直して夕方以降の涼しくなる時間にペタペタ。
後頭部しか描いたことのなかった魔理沙さん。
なんか魔理沙に見えないなあ
手が変だったり、ホウキが帽子を突き破ってたり、相変わらず減点部が多くて我ながらションボリ。
顔や髪型もイマイチ掴めてないのですが、ザンビアさんみたいに10枚ほど描けば安定するんですかね。うーん…

テーマ:東方プロジェクト - ジャンル:ゲーム

2008.08.16 | | Comments(0) | Trackback(0) |

ファイアーエムブレムDS プレイ日記 後半三日

日記後半。
4日目がやっぱり日曜日なので、大変なことになってます。

12章~20章 一番かっつめ

ここで絵のストックが切れ、残り2日は絵を描きながらプレイ。
ちょっと雑になっちゃってるので、見てくれた人には申し訳ない限りです。

21章~23章

24章と最終章

なんだか恥をかいた印象も強かったので、さすがにもうやるまい、と心に誓ったり。
この手の続き物は、人に読ませるだけの技量が無いと、つらいですね。むむう。

テーマ:ファイアーエムブレムシリーズ - ジャンル:ゲーム

2008.08.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | ファイアーエムブレム

ファイアーエムブレムDS プレイ日記 前半三日

新・暗黒竜と光の剣、クリアしました。
最後の最後にいろいろ笑えるアクシデントが起こりましたが、まあさておき。
pixivに連日アップしていたプレイ日記の前半はこんな感じでした。

1章~4章

5章 pixivでこの回だけ断トツで評判悪いという…

6章から11章

字がつぶれて読みにくいという、見てくれた人に失礼な出来上がり。
個人的にあまり絵は大きくしたくなかったのですが、もう少し考えてから作ればよかったのかもしれず。

そして冷静に考えたら、有名なわけでもない奴の、縛りですらないプレイ日記なんて誰が見るんだ、という感じですが、まあ発売後のお祭ということで許されるかな、と。
後半は明日にでも。

テーマ:ファイアーエムブレムシリーズ - ジャンル:ゲーム

2008.08.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | ファイアーエムブレム

そして一部のキャラは美形になりすぎ

そろそろファイアーエムブレムDSもクリア。
最初に感じていた違和感も過去のものとなり、二周目のノーマルでイベント回収も楽しみな状態です。

ただ、最初は気にならなかったキャラの顔グラですが、話が進むにつれ、マルスの無表情さが気になってきています。
以前のマルスは垂れ目で、穏やかそうな顔だったため、指揮官らしい台詞を言っていても、どこか未成熟な少年が無理をして自分の立場を演じているような、そんなもろさがあったのですが、今回のマルスは終始において凛々しい顔立ちで真正面から相手を見据えているため、ニーナに対する淡々とした敬語も手伝い、有能で、自分に与えられた仕事を完全にこなす、強い指揮官になってしまったように感じました。(主観なので人それぞれですけど)

言うなれば以前のマルスは部下を失うと泣いてそうだったのですが、今回のマルスはやむなきことだと、軽く黙祷だけして、受け入れてしまいそうな雰囲気があります。

他のキャラも元の作品と同じ台詞のはずなのに、今回の絵柄だと違う感情をこめているように聞こえるから不思議なものです。顔グラの持つ役割って、やっぱ大きいんですね。
どっちが良くて、どっちが悪いということもないのですが、なんとなく、そこだけが気になったということで。
イベント見たら、また少し、感じ方が変わってくるのかな。

テーマ:ファイアーエムブレムシリーズ - ジャンル:ゲーム

2008.08.12 | | Comments(3) | Trackback(0) | ファイアーエムブレム

今日の鬼太郎:「おまえはだれかのう」 穴ぐら入道

本日の鬼太郎は「穴ぐら入道」の話。
あくまで漫画版ゲゲゲの鬼太郎に描かれたキャラであり、文献などには残っていない、水木しげる氏オリジナルの妖怪だと思うのですが、詳しくは分かりません。

さて、そんな穴ぐら入道ですが、以前の作品では洞窟に迷い込んだ人間を助けてやったり、自分を犠牲にして村を守ったり、基本的には善良な妖怪として描かれており、そんな優しい彼でさえ、人間の身勝手さに怒り、暴れる、という感じの話でした。
ちなみに蜘蛛の畑を作ったり、巨大な病虫を操ったり、ムカデにのったり、そのあたりを膨らませて、今回の虫を自在に操るキャラになったのでしょう。

基本的には怪奇現象を売り物にしようとする人間にひどい目にあわされる妖怪でしたが、4期だけは人間のトンネル工事で棲家を追われ、転々とし続け、ついに耐え切れなくなって暴れる、という話。
それでも工事のせいで水が放出し、人々の命が危険に晒されると、たとえ自分勝手な人間であろうと見捨てることができず、鬼太郎に「人間を救え」と言い残して、その穴を塞ぐために自分を犠牲にしました。
そしてこのせいで、どの鬼太郎よりも優しくて紳士的と言われている4期の鬼太郎が自分の怒りのために人間を殴る、というショッキングな回でした。

そんな過去作とは毛色の違った今期の穴ぐら入道。なんだかギャグ回の様相を呈しておりました。
だらけ虫に取り付かれた鬼太郎ですが「この虫はやる気のある者にとりつく」と説明された時、視聴者の過半数が「嘘つけ」と思ったことは想像に難くありません。誘われても海にも行かず、家でソウメンばっか食べてる奴のどこにやる気あるんだと。

穴ぐら入道は哲学めいた質問者。「お前は誰か」
このあたりは民俗学の領分になるのですが、日本における妖怪とは不死であるがゆえに有滅の存在。
キリスト教の「永遠を許されるのは絶対神と神の子だけ」という教えの影響か、寿命を定められている西洋妖怪とは違って日本の妖怪は死にません。ただし、一つの現象(たとえば砂が舞い上がる、とか、ろうそくの火が急に消える、とか)を妖怪と見立てて生まれているため、逆に言うと、その存在の意味が失われてしまうと、妖怪は存在できなくなります。

人間に忘れられ、信仰されなくなった神は力を失い、朽ちていく。それと同様に、その存在する意味を失った妖怪は、忘れられたまま、ひっそり消えていきます。
妖怪とは「概念」なのです。
「お前は誰か」
その問いに答えられなかった鬼太郎の姿がちらつき、消えかけていたのはそんな感じなのかもしれません。

面倒な話はさておき、異常に強いプロデューサースーツ。
たかってくる虫を払いのけ、「お前は誰か」に「お前こそ誰だ」と問い返し、慌てる穴ぐら入道を言いくるめ、冷蔵庫につめて拉致。あふれ出す邪気にまとわれて正気を失ったように見えましたが、それでも前進を止めないあたり、やはり人間は強し、という感じですね。

最後はもっとやる気のある人間を見つけただれけ虫がそっちに引越し、やる気を取り戻した鬼太郎が「さあいくぞ!」と意気込む頃には事件は解決していたという、絶妙な収束には少し笑いました。
プロデューサーといい、鬼太郎の前に「私がやらなくちゃ!」と言って邪気に特攻するも、虫にたかられて一瞬で逃げ出すネコ娘といい、なんだか今回はやる気を出した人間が空回りする回に見えたのですが、スタッフの意図はどこにあったんですかね。
でもたまにこんな回も面白いから、いいや。
最後のねずみは一体いつごろ、逃げ出せたのやら。


来週は「泥田坊」のお話。
昔から日本人にとって田は財産であり、裕福さの象徴。子孫に分割して田んぼを継がせてどんどん規模が小さくなり、やがて家が潰えてしまう様から「田分け(たわけ)」という言葉で生まれたように、田んぼを守ることは一族にとって死活問題だったわけです。
そんな田んぼがあまり大事にされてない現代、メッセージ性の強い回になるのですかね。
4期では泥田坊、合体して巨大化してました。さて、今回はどうなるのかな。

テーマ:ゲゲゲの鬼太郎 - ジャンル:アニメ・コミック

2008.08.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | ゲゲゲの鬼太郎

僕のふるさと

今日は会社の飲み会があったので、FEも絵もあまり進まず。そしてあまりにも時間が厳しかったため、飲み会なのにみんなが車持参で、ウーロン茶ばかりを飲んでいた、異様な飲み会と化していました。
大丈夫か、この会社。

そういえば飲み会の席で聞いたのですが、うちの県はいくつかの海岸をそなえた県でして、何箇所かに分かれて海水浴場があるのですが、その一部に出没するそうです。
え?なに?幽霊じゃありませんよ。

赤いフンドシを吐いたマッチョマンです。

なんか腰に手をあて、たぶん皆様が想像するとおりのポーズで、海にむかって佇んでいるそうです。
なんで赤フンをはいた人って、あのポーズとるんですかね。

変態ばっかの県とか思われたくはないのですが、こんな県です。石川県。

2008.08.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

FEDS買ってきました。

現在4章までプレイ。

ゲーム中の顔グラは濃い濃いと言われてますが、自分は割と気にならなかったり。
でもノーマルでしか出てこないキャラがいたり、ユニット死なせないと出てこないキャラがいたり、微妙にらしくなさを感じる作りになってますね。

成長率がGBA以降に慣れていたので、やたら無音レベルアップが目立つのも気になりました。
職種変更は…まあ…あり…かな?

なんだか全体的に触ってて違和感がありますので、今までのFEとはやはり違う感じです。
面白くなってくるのはこれからだと思うので、とりあえず気にせずに進めるとします。

テーマ:ファイアーエムブレムシリーズ - ジャンル:ゲーム

2008.08.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | ファイアーエムブレム

暗黒竜となんとやら 発売前日

ついに明日、ファイアーエムブレム新作の発売日になるわけですね。
思えば本格的にエムブレムファンに復帰したのが、発売後しばらくしてからの聖魔の光石を買ったことがきっかけ。蒼炎や暁は出張と重なり、発売当日はソフトを買ったものの、ホテルではプレイできる環境になかったという悲しい日を迎えたものです。

あの日の座禅と腕立て伏せの苦しさは忘れません

そんなこんなで発売当日にファイアーエムブレムをプレイするのは明日で初めてということになりますね。むう、やけに感慨深いぞ。

もっとも、残業とか飲み会とか会議とかが明日から目白押しなわけですが、まあその程度は耐えるとして、ワクワクしながらプレイすることにしましょう。

よし。目標は五日でクリアだ。(それ以上は絵のストックがないから)

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2008.08.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | ファイアーエムブレム

リメイク暗黒竜と光の剣・そろそろカウントダウン

pixivにアップするつもりのFEDSのプレイ日記用の絵を描き貯めしているのですけど、なかなか進まず。
間に合わなかったらどうしようかなあ。(ゲーム置いといて描けよ)

そんなわけでマケドニア王子のミシェイルさん。
FC版ではナバールとコンパチ顔でした
自分なりのやり方で大陸を動かそうとした、ある意味においてマルスの裏面にあたる梟勇の覇者。
彼の思惑通りに歴史が進んでいれば…さて。

ちなみにギャグ絵ですので、横にアホ面のマリア入ります。
あとリフとか。

今週も寝不足になりそうです。

テーマ:ファイアーエムブレムシリーズ - ジャンル:ゲーム

2008.08.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | ファイアーエムブレム

今日の鬼太郎:地獄大決戦

今日の放送にちなんで、ザンビアさんが「くたばれ!クソ野郎」と叫んでいる絵でも描こうと思いましたが、残念ながら先にすることが多いのでまたの機会にでも。

そんなこんなで本日のゲゲゲの鬼太郎。西洋妖怪と地獄でドンチャン騒ぎの回。
今回のチェックポイントはもちろん初代ドラキュラ伯爵ですかね。
彼は伝説級の西洋妖怪ということでベアード様を親友呼ばわりしていましたが、最後に出てきたヨナルデパズトーリも「ドクターヨナルデ」とベアード様に呼ばれていたところをみると、意外とベアード様と対等にある妖怪もいる模様。世話役の三魔女も写ってましたし、西洋軍団は一気に強化された感じですね。

では他の気になったポイントも追ってみましょう。

ドラキュラ三世と初代ドラキュラの会話を見るに、案外、初対面か、それに近い関係だと思われます。
初代は数十年前から地獄に潜伏していたという描写もありますので、3世が生まれる前から作戦実行されてたのでしょうか。伝説にもなっている祖父と初対面なら、そりゃ緊張もするよなあ、と思ったり。
ちなみに初代、二代目、ときて「三世」という呼称はおかしいのではなかろうか、という意見も見かけましたが、「三世」とは、王族などで王として即位した時、歴代王の中に同名の者がいた場合、それと区別するために、三人目の同名王として表記するものです。つまり、三世が現役で、あとの二人が実質的に引退していることの証明だと思います。いつか三世も「三代目ドラキュラ」となり、息子を「ドラキュラ四世」にするのではなかろうかと。
どうでもいいけど二代目も相当ヘタレだったんですが、強いのは初代だけでしょうか。頑張れドラキュラ一族。

ザンビアさんは1カットしか登場しないんじゃなかろうかと思ったら、最後の方で黒鴉に突っかかって、ちょっと活躍。「くたばれ、クソ野郎」といった下品な言葉をかけては黒鴉に「ネコ娘どのと大違いだ!」と怒られ、「なんで私があんなしょぼい女と比べられなきゃならないのよ!」と激昂。面識無いはずですが、一応ネコ娘の情報は仕入れてあったみたいだす。
その後、気づいたら負けて首根っこを捕まれており、気づいたら逃げてどっか行ってました。たぶん五官王離脱したために身軽になったドラキュラ三世あたりに助けられたのか、どうでもいいから放り捨てられたのかどっちかでしょう。なんかもうそんな扱いにも慣れてきました。

あと、ワイルドにも喋らせてやれよ。
やっぱり三人の中で一番人気無いんだろうなぁ、と嘆息。いや人気でられても困るんですが。

五官王と宋帝王がどっかの魔女っ子のように背中あわせでクルクル回りながら、閻魔様の獄炎乱舞が発動して初代と雑魚妖怪は一掃。西洋妖怪の主要メンバーは撤退し、初代を棺に納めて次の奮起を狙う、という感じでした。なんか勢力が増大しすぎていて、えらいことになっていますが、増えすぎても個々の活躍が薄まるばかりで不安な面もあります。
最終的にヤンジェネの三人が精鋭に育ち、ベアード+3バカで最終決戦を迎えて欲しいんですけど、どうなることやら。

そして鬼太郎、ネコ娘とねずみ男に鬼太郎の両手になれと命令する閻魔様。
人事ミスにもほどがある。戦力的に蒼坊主と黒鴉ならともかく。まあ、精神面の補佐ということで納得しておきましょう。大寒地獄の力を得たネコ娘が爪で切った相手を凍らせたり、竜巻地獄の力を得たねずみ男がケツから竜巻を発生させたりしなければいいんですけど。

ちなみに本場の仏教には日本でいうような地獄の概念はなく、六道といわれる世界を行ったりきたりして魂を鍛え、いつか極楽へいくという概念。中国を経由して日本へたどり着き、今のような形になったそうです。

最後にドラキュラの解説も入れようと思いましたが、いかんせん有名すぎるので割愛。
元ネタとなったワラキア公領主は残酷な串刺し王のイメージもありますが、実態はルーマニア開放の英雄であり、竜公(ドラクル)と呼ばれた父親の名前に子をあらわす「a」を書き足してドラキュラという名前が生まれたということだけ記しておきます。
まさか500年後の日本で、アニメで三世まで登場させられるとは思ってもいなかっただろうな、と苦笑い。

テーマ:ゲゲゲの鬼太郎 - ジャンル:アニメ・コミック

2008.08.03 | | Comments(0) | Trackback(1) | ゲゲゲの鬼太郎

送り手と受け手の意識差

今日は仕事も夕方に終ったので、ファンタシースターポータブル(以下PSp)を触ってみました。
レベルが異常なほどサクサク上がるなあ、などと思っていましたが、ネットで情報を集めてみる限り、やはり上限も低く、あっという間に遊び尽くせてしまう内容みたいですね。評判も賛否の割合が、やや残念な比率となっていました。

しばし、レスタをもらい忘れたままプレイ。いつ店頭に並ぶのかと首を傾げていましたが、レベルが50を過ぎたあたりで気付いてもらってきました。うむ。フォースなのにメイトの所持数に悩むとは思わなかった。

全体としてはそこそこの水準も保っていますし、手軽に遊ぶ分には良いのですが、やはりPSOから続いている、延々と潜るようにアイテムを収集するイメージで買った人には物足りない感じがするのではないかと。

たぶん、製作側はじっくり遊べるモンスターハンターとは違う、あくまで携帯用に簡素化されたPSUを作ろうとしたのだと思いますし、ユーザー側は逆にモンスターハンターのような、どっしり構えて遊べるゲームを期待してPSpを買ったように思います。そのあたりの意識のずれがあったのではないでしょうか。

新規購入者の大半がモンスターハンターポータブルを終え、次のゲームを探したところ、目についたのはPSpだった…という気のするこの作品。
どういう評定が下されるのか、心配のような、興味深いような、そんな感じです。

とか言ってますけど、明日の鬼太郎はザンビアさんが出ることを思い出したら、なんだかどうでも良くなってきました。ひどいな、自分。

2008.08.03 | | Comments(2) | Trackback(0) | 未分類

勝者、たけのこの里

pixivには先に貼りましたけど、こうなりましたとさ。
この二人も描きおさめかな

本当はスト2の勝利画面風で、リアルタッチのきのこさんがボコボコにされていて、ガイルみたいな顔のたけのこさんが「くににかえるんだな。おまえにもかぞくがいるだろう」とか言ってる画面にしたかったわけですが、時間もなかったので普通に。

しかして実は、たけのこの里の圧勝と諦めていたのですが、きのこの山は意外と食いついたというか、頑張ったと思います。

序盤:たけのこ優勢
中盤:たけのこ優勢
終盤:きのこ追い上げ

という感じで、終始、たけのこの背中を追いかけていた感じですけども、まあ敢闘賞ということで。

参加してくださった人々は本当にありがとうございました。

2008.08.02 | | Comments(0) | Trackback(0) |

終了 貯蓄 購入 期待

きのこたけのこ戦争、集計終了。
これでほっと一息。ファイアーエムブレムの発売日まで、プレイ日記用の絵を描き貯めできるというものです。

ちなみに結果はポイント数、56対46でした。意外と接戦。どちらが勝ったかは後日に絵で。

ファンタシースターポータブル買っちゃったけど、触る時間なさそうだなあ。
かなり売れてるようですが、その勢いでユニバース発売直後の不祥事で死にかけたファンタシースターのブランドを復活させて欲しいものですね。
モンハンPの尾に乗っかった形になってるのは暗黙の了解になってる気もしますが、評価が良いほうに転べばいいなあ。

2008.08.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

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転丸

Author:転丸
カンブリア紀に生息。
体長は30cmほど。

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