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モデルはワユさん

某所で絵の等身が低いと言われたので少しだけ背を伸ばした絵を描いてみる。
骨格がおかしいのはいつものこと

うーん。なんか違う。

ぴっちりした服が苦手ということもあり、なんか変な絵になってますね。
やっぱり裸というか、骨格を意識した絵を何枚も描いた方がいいのですかね。この期に及んで課題は多い。

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テーマ:イラスト - ジャンル:その他

2007.10.31 | | Comments(0) | Trackback(0) | 自作マンガ

無題

特に意味はございません。

ワユさんワユさん


まあこんな日もたまにはあるさ。(何が)

テーマ:イラスト - ジャンル:その他

2007.10.30 | | Comments(2) | Trackback(0) | 自作マンガ

ヴァンパイアハンターのアニメ

以前も話題に出したヴァンパイアハンターのアニメのDVD、購入を検討しております。

LDはボックス仕様の箱ごと持っているわけですが、すでにプレイヤーもなく、見るに見れない状態。
もっとも、ネットなどで動画が落ちている場所もありますが、その良否を問うわけでもないのですけど、やはりちゃんとした画質で見たいというのが人情ですね。

個人的には良作だと思うのですが、どうも最後のカオスな流れのせいで評価も下がり、DVDで出されたものの、あまり売れずに埋没していった感がありますね。

ゲームのメディアミックスは失敗が多いようで、難しいのでしょうが、あの流れでヴァンパイアセイバーもアニメ化していたら、いろいろ嬉しかったのですけどね。(ハンターでいろいろ終っちゃってるので、続編にはできないけど)

アニタ主役でヴァンパイアの新作でも出ませんかね。
もちろんラスボスはダークストーカーに成り果てたドノヴァンで、悲しい結末が待っているのです。うん、切ない。

テーマ:格闘ゲーム - ジャンル:ゲーム

2007.10.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | ゲームよもや話

ちなみにオチでは泣きながらギルド壊滅

なんだか横のカテゴリー欄で「自作マンガ」だけ一個しか内容がないので、ネットゲームを題材にした4コママンガでも描いて水増ししようかと思ってみました。

毎回右斜め45度の絵ばかりだと底が知れて嫌だなあ

 1コマで飽きたので終了。(最低)

内容としてはPK(モンスターではなくプレイヤーキャラの殺害を目的としたラフプレイヤー)の女の子が足を洗い、友達欲しさに適当なギルドに近づくも、次々に失敗してドツボにはまっていく感じにする予定でしたが、考えてみればPKがシステムとして成立するゲームなどやったことがない身分。
想像で変な物を描くのは、やはりいただけないですしね。

今度また仕切りなおしで、何か描いてみようかなあ。

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2007.10.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 自作マンガ

ハルクイが出やすくなったらしい。

PSUの新規ミッションでフォース系の憧れアイテムであるハル/クイックが大量に出土されるというそうな。

ちなみに相場はどんな物かといいますと。

ミッション配信前    1500万
  ↓
ミッション配信三時間後 150万

暴落するにも程がある。

まあ、私も欲しいアイテムだったので、嬉しいことは嬉しいのですが、数日前に高いお金を払って買った人などの心中や、察するに余りありますね。

ネットゲームにはよくあることかもしれませんが、PSUは特に激しい感じですね。
道も相場も段差が激しすぎると躓くというものです。

テーマ:ファンタシースターユニバース - ジャンル:オンラインゲーム

2007.10.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | PSU

ドレスの黒カラーはいつの日か

PSPのヴァンパイアばっかやってたら夢の中にアニタが出てきまして、なぜか無言で蹴られたという。

普通にショックでした。

さて、PSUの配信で新ミッションがきましたが、ボスが不気味なブサイクラッピーで気が滅入ったものです。か、可愛かったPSOのラッピーを返せよう!

テーマ:ファンタシースターユニバース - ジャンル:オンラインゲーム

2007.10.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | PSU

ヴァンパイアクロニクル 買ってみた

なんだか昨日、ドノヴァンの話を書いたら懐かしくなりまして、PSPのヴァンパイアクロニクルを買ってまいりました。

ネット上では、出来が悪い、操作性が悪い、画面引き伸ばすな、PSPと相性が悪い、などと散々に言われておりまして、値段も数百円で叩き売られていたという始末。あまり期待せずに触ってみたのですが、言うほど悪い出来でもなく、そこそこ楽しんでプレイできますね。うむ、安い買い物だった。

一言苦言を申すのであれば、ドノヴァンのイラストに添えて描かれているアニタに文字がかぶさり、顔が見えないことでしょうか。このあたりはまあ、偶発的な事故なのだろうと割り切ろうとも思いましたが、サターン版でのヴァンパイアセイヴァーの説明書でも同じ理由でアニタの顔が隠れているのです。

そんなにアニタが嫌いか。

PSPという機種のせいですぐに手が痛くなるので、そんなに長い時間はできません。まあのんびりと遊んでいきたいと思います。

テーマ:格闘ゲーム - ジャンル:ゲーム

2007.10.24 | | Comments(4) | Trackback(0) | ゲームよもや話

私的燃えキャラ名鑑 ゲーム編1回目 ドノヴァン・バイン

燃えキャラ名鑑の男性編ですが、絵は描く時間がないというぞんざいな扱い。あら素敵。

では第一回いってみましょう。

ゲームにおける好きな男性キャラ、まずはヴァンパイアハンターのドノヴァンさんです。あのしかめっ面。わけのわからん衣装。悲しいエンディング。次回作でいきなり外されてる不遇っぷり。どれをとっても最高ですね。

知らない人は今すぐググってご尊顔を拝め。

ところで皆様は97年に製作されたOVA版ヴァンパイアハンターを見たことがあるでしょうか。
ドノヴァンを主人公とした独特の内容でして、彼の保護する少女・アニタとの出会いを通じ、哲学的に苦悩するという考えさせられる内容でした。


    ==ここでネタバレ警報==


最後は己の血への迷いを断ち切り、アニタと共に生きていくことを決めるや否や宇宙空間へ飛び出し、巨人に変身してラスボスであるパイロンをぶち抜き、遠い日光を背に、わけのわからんポーズを取るというカオスっぷりが素敵な作品でした。
このエンディングで笑うアニタが可愛く、なんだかんだとこの二人は未来を切り開くんだろうな、と思わされたものです。

ところがそれ以降に続くシリーズを見ると、ドノヴァンの末路は悲惨なもので、血の宿命によって魔物へと成り果て、やがて感情を取り戻し、人類の統率者としての道を歩んだアニタと闘い、果てる結末を迎えるようです。
全体的にブラックジョークめいたコミカルさの漂う作品の中、異質ともいえる悲しい物語ですね。

私はそんなドノヴァンの物語が大好きです。


…ああそっか。ドノヴァン描きづらかったけど、アニタ描けば良かったんだ。

テーマ:格闘ゲーム - ジャンル:ゲーム

2007.10.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 私的燃えキャラ名鑑

「皇帝」の定義 「王」の定義

燃えキャラ名鑑の男性編を始めようにも、いきなりストZEROシリーズのアドンの髪型がよく分からなくて保留しました。なんだよあの角ばった髪。

まあ気を取り直して雑談でも。
以前、サナキ様の項目を書いていて、なにげなく思ったのですが、「皇帝」と「王」の正確な定義の違いってなんなんでしょうね。

一応、「皇帝」には複数の民族や国家を統治する主君という意味があり、皇帝を頂点にあおぐ国を帝国と呼びます。映画やマンガなどで「帝国」が悪の国家として書かれることが多いのは、中国の始皇帝がそうであるように、軍事的な力によって初代皇帝が侵略による領土の支配によって、国家を立ち上げたというイメージが強いからでしょうか。

ちなみに、サナキ様の称号である「皇帝(カエサル)」とはローマ帝国の初代皇帝ユリウス・カエサル(俗に言うシーザー)を語源とした言葉であり、歴代の皇帝がシーザーの権威に倣うために名乗った号です。

なお、中国では始皇帝をはじめ、大陸全土を支配した者は「皇帝」と呼ばれ、一部の支配にとどまった者を「王」と呼称したようです。

「王」もまた国家における君主の呼び名なのですが、これはわりと土着的な意味が強く、たとえば一つの民族が国として成立した場合、その族長が王となり、それを世襲していく、という感じですね。その国の根本的な文化につながっていることも多いようです。

もちろん例外も多く、単純に”皇帝>王”という図式がなりたつわけでもないのですが、乱暴な言い方をするとすれば、皇帝=大統領、王=州知事、という感じの区分をしている作品も多く、力関係もその程度に見ておけば分かりやすいかもしれません。

くだんのサナキ様が治めるテリウス大陸においては、最も早くに成立した国家がベグニオン帝国であり、それ以降、帝国から分岐して独立した国家がそれ以外の王国ですので、まず皇帝ありきで、遅れて王達が登場したのでしょう。(中国ではまず地方ごとの王ありきで、それを武力によって服従させ、皇帝が誕生した)

別に何が言いたいわけでもなく、明確な結論が何かと言われても答えられないのですが、なんとなく気になったので、調べてみました。
まあ、参考までにということで。

テーマ:ファイアーエムブレムシリーズ - ジャンル:ゲーム

2007.10.22 | | Comments(2) | Trackback(0) | ファイアーエムブレム

赤く染まったローマの泉

イタリア・ローマで観光地として有名なトレビの泉に何者かが液体を流し込み、真っ赤に染めるという事件があったようですね。
なんだかグローバリズムに対する抗議のための行動とのことですが、観光客が面白がって撮影している様は、なんだか皮肉なものです。

さて、文化財に害を加えたといえば思い出されるのがヘロストラトスさん。
紀元前の話ですが、当時もっとも美しかったとされるアルテミス大神殿に火を放ち、破壊したとされる人物です。
犯行理由は「歴史に名を残したかった」というばかげたものだったようでして、憤激した当時の人々によって名前や記録を抹消される罰を受けるも、本当に現代まで(愚者の代名詞としてですが)名前が残ってしまった人ですね。

この手の動機から犯罪を起こす人は現代でも少なからずいるようでして、「ヘロストラトスの名誉」という嘲弄の言葉が適用されているそうです。


案外、二千年くらいでは人間って変わらないのかもしれませんね。

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

2007.10.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

私的萌えキャラ名鑑 ゲーム編補填

なんだか最近、残業続きでまいっております。こういう時にかぎって絵を描きたくなるのが人のサガというやつでしょうか。むう。

どうでもいいけど萌えキャラ名鑑で二人ほど忘れていたので追加しておきましょう。

アイテム士(FFT)
アリス(ロンドニアンゴシックス)

FFTはキャラグラフィックがジョブ依存なため、正確には個別のキャラではありませんので、まあ服装が可愛いからいいじゃないか、という感じですね。

なんかこう書くとただのコスプレ好きみたいに見えてきますね。ち、違うやい(たぶん)

ロンドニアンゴシックスはDSで発売された不朽の怪ゲーム。私を含める一部の信者の中ではムダに評価が高いのですが、買おうか迷っている人がいたら、たぶん止めます
ダンジョンでいきなり敵を踏みつける快感に目覚めたり、メイドにゴキ○リ入り料理を食べさせられたり、という体をはったヒロインでした。
このキャラもまた私に変なスイッチを入れた犯人ですね。

なんでリストアップを忘れてしまったのかわかりませんが、まあ気にしないでおきましょう。

さて、皆様にとっての萌えキャラとはいかなキャラですか?
(強引にまとめてみる)

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

2007.10.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 私的萌えキャラ名鑑

起きても寝てても楽しみたい

商店街の福引でステルス戦闘機が当たる夢を見た。

まあ、それはさておき、最近なんだか、やたら頻繁に夢を見ます。
ホラー映画の主人公であったり、臓器移植を受ける患者であったり。
夢は、脳が記憶情報の整理をおこなっている断片を、意識が垣間見る、との説がありますが、まったく経験した覚えのないことを夢で見るのも不思議な感じですね。人間にはまだまだ未知の領域が多いということでしょうか。

どうでもいいけど、どうせ見るならFFCCだのファイアーエムブレムだののキャラにでもなる夢を見れば楽しいのに、とも思いますね。おっと、ファイアーエムブレムの世界に出演する夢は見たことがあったんだった。

山賊に家を壊される農民の役で。

次はFFCCの世界でキャラバンレースに参加する夢でも見たいなあ。

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

2007.10.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

私的萌えキャラ名鑑 ゲーム編6回目 サナキ様

そんなこんなで最後はファイアーエムブレム蒼炎の軌跡~暁の女神に出演したサナキ様。
ぶっちゃけ、このキャラのせいでツリ目好きになったものです。

暁の服のが描きやすかったりする

少し色が適当になってるのはやはり時間が足りませんでした。うむ。今度はもっとゆっくり描こう。

蒼炎では10歳にして並み居る政治家を相手取って差別種族の保護と関係修復に尽力し、暁では13歳にして神の損失という文明の基盤が崩壊するほどの大事件に直面しながら人民を導くという大業を成し遂げております。
そのかわりに少女らしい生き方を許されなかった悲劇的な皇帝でもありますね。がんばれー。

余談ですが、結構何枚も描いたキャラでして、改めて服の文様を調べるために公式イラストを見てみたところ、あまりにも自分の絵と顔が違って愕然としてみました。
数を描くうちに自分なりのアレンジを繰り返してしまったのでしょうかね。まあ、それもまたよし。(自分で言うな)

以前のサイトにいろいろ経緯の名残がありますので、もしも見てみたいという奇特な方がいらっしゃいましたら「サナキ様がいっぱい」でグーグル検索していただければたどり着くと思います。


とりあえずこれにて萌えキャラ名鑑ゲーム編は一時終了。
次は男キャラでやります。うわあ、すごい誰も興味なさそう。

テーマ:イラスト - ジャンル:その他

2007.10.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 私的萌えキャラ名鑑

私的萌えキャラ名鑑 ゲーム編 番外

最後くらいは色塗ろうと思ったら時間切れとなりましたので、萌えキャラ名鑑のラストは明日にでも。わあ、かっこわるーい。

ついでですので、名鑑から外れたものの、わりと好きなゲームキャラでも羅列しておくことにしましょう。

カチュア(FE紋章の謎)
リディア(FF4)
レナ(FF5)
王女(DQ5)

このあたりはスーパーファミコン。正確にはFF4はワンダースワンではじめてクリアしましたし、DQ5はリメイク版での話ですが、まあひっくるめておきましょう。
この頃のキャラは良い意味でシンプルですね。

マナの少女(聖剣伝説)
マリン(ゼルダの伝説 夢見る島)

忘れられないゲームボーイのヒロイン二人。
共に最後は切ないエンディングを迎えることで、非常に強く胸に刻まれております。夢見る島はかじばあたる氏のマンガ版も好きです。

シエル(ロックマンゼロシリーズ)
ソフィーヤ(FE封印の剣)
ルーテ(FE聖魔の光石)

ゲームボーイアドバンスから三人ほど。ロックマンゼロはシエル目的で買って、難易度の高さにひどい目にあったものです。結局は縛りプレイでSとるくらいに、やりこみましたけどね。
FEは毎度のことですのでご愛嬌。

フォニュエール(PSO)
ワユ(FE蒼炎の軌跡)

PSOはDC版~GC版。萌えというより自キャラへの愛着。メインキャラはヒューマーとかフォーマーとか、髪の毛逆立てた男キャラでした。PSUにその髪型が無いのが、いたく不満です。逆毛プリーズ!!
GC版FEではワユもわりと好きです。どっかでひどい絵を描いた気もしますが。

こうして並べてみると、好きなゲームの方向性が見えてきますね。っていうか似たようなもんしかしてないなあ。

ともかく明日で最後です。
まあ、ほとんどの人には誰かはバレバレなんですけどね。

テーマ:(・∀・) - ジャンル:その他

2007.10.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 私的萌えキャラ名鑑

私的萌えキャラ名鑑 ゲーム編5回目 クラヴァット♀

前回からいきなりハードが飛びますが、これはゲームをしない時期が結構長くあり、SFCが廃れた後、ドリームキャストのPSOに手を出すまで、まるでゲームをしていない期間があったせいですね。
なお、そのPSOを延々とやっていたために他のゲームにも手を出さず、豪快に世代を飛び越えてしまったためです。

まあ、それはさておき、今回はファイナルファンタジークリスタルクロニクル(FFCC)のクラヴァット♀(以下、クラ子)です。
なんかWiiのダウンロード版FFCCで再登場しそうだぞ。
公式ではエリンという名前があるそうな


GCでFFが発売されるということでなんとなく注目はしていましたが、買おうとまでは思わなかったこの作品。店頭ポスターにはられたクラ子に目が行き、発売日は会社が終ると同時に店に駆け込んだという顛末。あら恥ずかしい。

以前から触れているため、この作品への愛を語ることは省きますが、このキャラへの愛着も相当なものがあります。
DS版でこのキャラのコスプレできれば嬉しかったんですけどね。

DS版のチェリンカほど性格の確立されたキャラではありませんが、人形みたいで可愛いキャラです。
ガチャなどの景品で、小さいキーホルダー欲しかったなあ。

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2007.10.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 私的萌えキャラ名鑑

私的萌えキャラ名鑑 ゲーム編4回目 リリアさん

そんなわけで(なにが)四人目は不朽の名作イース2のヒロイン・リリアさんです。

うわーん 全然似ない

ちなみに私がイースを知ったのはゲーム雑誌に掲載されていたOVA版の広告を見てでして、絵の綺麗なアニメだなーと思ったのがなれ初めでした。

しかして興味はあれどビデオなど高嶺の商品。自分には縁の無いものと言い聞かせ、そのまま忘れていたのですね。
やがてⅥが発売された頃にようやくまともなPCを得るにあたり、イースシリーズを掘り進めるうちに特典でついてきたDVDでようやく見ることが叶ったという、いろいろと妙な因縁のあった作品でした。

ところでOVA版のダームの声が若本則夫氏。ラスボスにふさわしいドスの聞いた悪役ボイスで作中へと引き込んでくれました。

ちなみにその日、尋ねた友人宅でビクトリームのベリーメロンを見せられたのも良い思い出です。ええ、ダーム様の威厳は半日ともちませんでしたとも。


そんなわけで私にとって、イースという作品の印象は、OVA広告の大部分を占めていたリリアのイラストから始まっているのですね。

まあ、そんなこんなで思い出深いキャラなのでした。まる。

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2007.10.13 | | Comments(2) | Trackback(0) | 私的萌えキャラ名鑑

新ミッションいけなかった

PSU。
イルミナスの野望に切り替わってから初めての追加要素の多いアップデートとなった本日ですが、当たり前のように緊急メンテがはじまり、11時まで接続できない状態となりましたね。

うんうん。
やっぱりPSUはこうでなくっちゃ。

テーマ:ファンタシースターユニバース - ジャンル:オンラインゲーム

2007.10.12 | | Comments(0) | Trackback(0) | PSU

ファイアーエムブレム新作 DSで初代のリメイク

二日前のマリアの文に「暗黒竜と光の剣のリメイク欲しいなー。こないだろうけど。」とか書きましたけど、

言ってるそばからリメイク発表されました。

蒼炎の時のアンケートに「初代リメイクよろしく」と書いた甲斐があったというものです。(たぶん関係ない)

まあたぶんこれは、最近売上げの落ちているFEシリーズ。スマブラの発売によって、前作から知名度を上げているマルスを営業戦略に使おうという大人の事情が絡んでいるのでしょうが、それはそれ。素直に私は大喜びです。わーい。やたー。

発表された画面を見る限り、やや顔グラに違和感を感じたりもしますが、蒼炎の軌跡も最初に発表された画面とは似ても似つかない完成品になりましたし、今は気にしないで見守りたいと思います。


他にもFFCCの新作がWiiのダウンロード専用ゲームとして発表されたり、朗報の多かった本日。なんかすごい夢を見そうな気がします。

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2007.10.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | ファイアーエムブレム

私的萌えキャラ名鑑 ゲーム編3回目 ムーンブルクの王女

本日はふと私の好きな戦国武将である石田三成について語りたい気分になりましたが誰も興味なさそうなのでやめておきましょう。

さて、三回目。思えばこのキャラを一人目に持ってくるべきだった気もする、ドラクエ2のヒロイン、ムーンブルクの王女です。
このフードの構造がいまだに分からない

出会いからして犬にされているという登場であったため、いろいろネタにされやすい彼女。ちなみにリメイク版の金髪王女は自分の中では何か違います。

実は私はプレイした順番が3→2→1という流れだったため、パスワードの苦悩が人一倍でしたが、それ以上に彼女に自由に名前をつけられないことにも苦しんだものです。
サマンサはちょっとなあ…などと思いながらプレイしてました。

しかしてこの頃のドラクエのキャラクターデザインは単純ながらも、一目でこのキャラとわかるようなデザインにおさまっていることがすごいですね。個人的にはやたらゴテゴテした金具やら装飾やらでかっこよく見せているデザインよりも、よほど優れていると思います。

このキャラもいまだ根強いファンが残っているようですが、セリフがほとんどない当時のキャラクター。やはり人それぞれのアレンジが頭の中でかかっているのでしょうね。

ちなみに私の中での彼女は小説版ドラクエ2のセリアが基準になっています。いのまたむつみ氏の描かれる王女は綺麗でした。

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2007.10.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | 私的萌えキャラ名鑑

私的萌えキャラ名鑑 ゲーム編2回目 マリアさん

さて、私的以下略第二回目はファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣&紋章の謎に登場するマリアさんです。このブログでも何回も描いてたので、バレバレですね。

服装はリメイク版

ちなみに私にとってのFEは外伝の次に箱田真紀さんによるマンガ版を通してから紋章の謎にはいったため、マンガ版によるイメージが大きく、チキなどのマンガ版では登場しなかったキャラは少々イメージが薄いわけですね。(見てみたかった…)

兄と姉がつり目のドラゴンナイトだというのに、一人だけたれ目のシスターという、複雑な家庭事情を思わせる彼女ですが(王族なので普通に複数婚の結果だろうけど)、第二部紋章の謎では行方不明で最後の最後まで登場せず、心苦しい扱いな感じですね。むきー。

ちなみに一部から二部には作中で三年ほど時間が経っているわけですが、キャラグラを見る限り1ドットも成長していませんね。なんてこったい。

まあ、まとまりようも無くなりましたが、彼女の登場する場面にはすでにシスター枠はレナで埋まっており、実際には育てる機会には乏しいであろうキャラクター。リメイクされた暁にはたっぷり支援会話でフォローしてほしいものですね。ええ。出ないだろうけど。

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2007.10.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | 私的萌えキャラ名鑑

私的萌えキャラ名鑑 ゲーム編1回目 デューテさん

資格試験は終了。不合格だったら私も終了。という世知辛い感じですが、なんとか受験自体は終了しました。合格発表は後日なわけですが、さっさと忘れてしまうことにしましょう。

さて、そんな試験勉強のさなかに現実逃避の一環として自分が今までにやったゲームの中でいいな、と思ったキャラを書き出していたりしていました。

早い話が萌えキャラ書き出してました。
ええ。しばらくこれで語りながら話題を繋ぐとしましょう。興味の無い人は避難してください。(どこへだ)

さて、栄えある一人目はファイアーエムブレム外伝に登場するデューテさんです。
FE外伝:デューテ

余談ですが私のFEプレイ順序は外伝→紋章の謎という出だしとなっておりますので、暗黒竜キャラの誰がお気に入りかは後日にでも。

このデューテさん、出てくるなり洗脳された状態でして、プレイヤーを睨みつけるような怖い顔で出てきます。タタラという悪いお姉さんを倒すと正気に戻り、兄の名を呼びながら戦場から退散。マップメニューで仲間になる、というキャラですね。

絵が下手なことで有名だと噂のFC期FE。そんな中でもわりと人気のあるキャラなのですが、いかんせんシステムのシンプルな初期作品。会話も少なく、それほど多く語られることのないキャラでした。

たぶん今、現在の支援会話システムをつけてリメイクしたら、すごいブラコンキャラにされるんでしょうねえ。ああくそ、本当にリメイクでないかな。

テーマ:イラスト - ジャンル:その他

2007.10.07 | | Comments(2) | Trackback(0) | 私的萌えキャラ名鑑

試験終了まで一旦更新を中断しております。

ほぎゃー

2007.10.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

某技師試験迫る

以前にも触れた会社の関係で受験しなければならない資格試験ですが、ようやく届いた受験票には予定より一週間早い試験日程が書かれておりまして、あたふたと焦りながら勉強している毎日です。
ええ。次の日曜日なんですけどね。

よりにもよってFFCCも遊びつくしていない、PSUもイルミナスが出たばかりのこの時期にかぶらなくても…という気がしますが、それでは社会人失格のような気もしますので、諦めて勉強にいそしむとしましょう。

ああ…絵も描きたいなあ…

2007.10.02 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

頭痛持ちです

何気に頻繁に発生する頭痛に困っております。
なんだかんだと長い期間苦しめられていますし、何か根本的な理由があるのかもしれませんね。

と、思って調べてみました。頭痛のあれこれ。
私の頭痛の症状から見れば「血管解離」の可能性もあるようですね。発生した瞬間に手遅れになりやすい症状だとか。うむ。怖い怖い。

しかしてよく見ると、他にもそれっぽい原因が伺えます。
えーとなになに?チョコの食べすぎ?

なんかこれっぽいなぁ。

太らない体質なのをいいことにガバガバ甘いもの食べてますので、わりとこれが原因のような気もします。

二月だけ頭痛が起きない説明もつきますし。

まあ寝不足の可能性もありますし、もう少し生活に気をつけろ、という警告なのでしょうね。たまには早く寝なきゃなあ。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2007.10.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

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プロフィール

転丸

Author:転丸
カンブリア紀に生息。
体長は30cmほど。

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