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猫耳ヘルム

FFCCリング・オブ・フェイトはアイテムを拾わずに放置するとセーブポイントにいるモーグリに回収され、他のデータで受け取ることができるということで、シングルのデータでメイド服とセーラー服を見つけ、いそいそとマルチ用のクラヴァット♀に渡すために勤しんでおります。
…くっ( ̄△ ̄;)へ、変な兜しか行かない。

まああれです。猫耳ローブはあるけれどシンプルな猫耳はないんだろうなーなどと思いながらパラディンヘルムを被ってみたらどこからどう見て猫耳なグラフィックでした。

そんなやりたい放題なFFCCが大好きです。

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テーマ:FFCCリング・オブ・フェイト - ジャンル:ゲーム

2007.08.31 | | Comments(2) | Trackback(0) | FFCC

長い命 短い命

FFCCやってて思ったことがありますので、たまには考察めいたことでも。


最近はゲームなんかでも種族という概念を含んだものが多く、私が近くにプレイしたPSU、ファイアーエムブレム、FFCCなど、どれも複数の種族が構成している文明の話でございました。

そんな種族の違いがでてくると、必然的に設定に持ち上がってくるのは寿命の話でして、やはりどの作品もそれぞれの種族によって寿命が違うという設定を含んでいますね。

さて、皆様は実際にこのような社会があった場合、短命種と長命種、どちらが文明の覇権を握ると思うでしょうか。
なんとなく長命種の方が知能的な蓄積に優れ、高位な生物として、短命種を駆逐しそうなイメージがあります。

これに対して、意外と様々な考察を見ることのできるのはSF作品ですね。宇宙人と地球人の合同文明や、星によって寿命に差異の出てきた人類社会がどのような経緯をたどるのか、関心して見ることができます。

ちなみに、私の最も好きな作家の一人であるアイザック・アシモフ翁の書いた作品では、地球にとどまった短命種である人類と、宇宙に飛び立ち、科学の力で病気やウイルスを駆逐した故に長命種となった人類が登場しますが、結果として、優れているはずの長命種の方が最終的には表舞台から消えてしまう、という話となっておりました。

理由として人間は長命になればなるほど自分に対する執着が強くなり、死ぬことを恐れ、いわば多くの命を消費することで新境地を切り開く、という進展性を捨ててしまうことになります。また、他人への興味を失うと同時に生産的な喜びをなくし、何かを成すという希望も野望も奪われ、ただ死ぬまでロボットに世話され続け、ダラダラ生きるという、浪費するだけの人生にたどることも理由の一つだそうです。

短くとも充実した命と、長くとも空虚な命。
このあたりは、たまにマンガなんかでも見かける「死ぬからこそ、一生懸命生きていける」という理論に似たものがありますね。

まあ、もともと進化なんてものが命を消費し続けることで起こる現象ですし、一つの世代が長くなるとその速度も緩慢になるのは事実なのでしょうね。

個人としてはともかく、種族としては長く生きるから優れているというものではない、というのが、私の思った結論ですね。

なんだかまとまらない文章ですが、たまにはこんなことを考えてみるのも楽しいもんだ、と誤魔化しておきましょう。( ̄▽ ̄)うひゃひゃひゃ

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2007.08.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | FFCC

安眠障害

夜中に蚊の集団に襲われたのか、朝起きると全身が大惨事になっておりました。ぎゃーす。
涼しくなった弊害といいますか、なかなか素直に安眠させてもらえないものですね。

余談ですが、ムヒと間違えてスティックのりを塗ってみました。
これは炎症部をカバーするから意外といけるのでは?などとアホな想像をしてみましたが、かぶれましたね。うん。何やってんだ自分。

テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

2007.08.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

FFCC リング・オブ・フェイト とりあえずクリア

とりあえず一周目クリア。かかった時間は十二時間ですが、レベル引継ぎで敵やアイテムのレベルが高い二周目がはじまったり、マルチモードで主人公のその後が描かれたり、逆にやめ時を見失ってしまいそうな感じになってますね。うおお、時間が吸われる~( ̄▽ ̄;)

くそう、このキャラに萌える予定だったのに


シナリオはまあ、悪くはない出来で、個人的には好きな範囲です。エンディングは涙腺弱い人にはやばいかもしれないですね。

正直、クソゲーだとしても愛してやる、という気分で買ったのですが思いの他に良作でびっくり、という感じです。
PSOに似てる部分もあり、まだまだ組みつくせぬ、という感じのリング・オブフェイト、前作と空気は違いますが、違うなりに良いものを作ってくれたことを、素直に喜びたいと思います。

さて、続けるか。

テーマ:FFCCリング・オブ・フェイト - ジャンル:ゲーム

2007.08.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | FFCC

私立クリクロ学園

そろそろ妄想する余裕ができてきたので、もしもFFCCリング・オブ・フェイトが学園物だったらを想像してみる。


アル先生はよく飛びつかれてピヨります


主人公がアホの子二人になりましたが気にしないでおきましょう。

クリアしたらこの設定でちょっと描いてみようかなあ。(やめておけ)

テーマ:FFCCリング・オブ・フェイト - ジャンル:ゲーム

2007.08.25 | | Comments(2) | Trackback(0) | FFCC

りんぐおぶふぇいとー二日目ー

ようやく本筋に入ってきまして、笑っているだけではなくなってきたシナリオ。できるアクションも増えてきて、楽しく続けております。
しかして盲目になりすぎないように少し冷静になって、やや厳しい視点での感想も書くとしましょう。

○音楽面
音楽は前作に引き続き谷岡久美さんのようですが、前作のようにドキッとするような音楽がまだありませんね。まあ、まだ半分も聞いてないはずなので、まだまだ楽しみに耳を傾けていますが。

○持続性
携帯ゲーム機ということで視界が狭いせいか、マップと地形の上下関係の把握が咄嗟にできない場合があります。そのマップの長さとあいまって、ダンジョン後半はやや疲れてくる部分がありますね。

○操作性
システムの都合上、タッチパネルを指でさわる場面が多々あります。画面に指紋がペタペタついて、そういうのが嫌な人は、気になるかもしれませんね。(こまめに拭けばいいだけですが)

昨日今日で気になったのはこのあたりでしょうか。
余談ですが、発売前に一部で賛否の吹き荒れた声の有無ですが、自分も否定的に見ていたものの、実際にプレイしてみると、まったく気になりませんでした。よかったよかった。

ここまで書いておいてなんですが、このシリーズは自分の中でFEと二分するくらいに好きな作品でして、こういう不満点までひっくるめて十点満点をつけてしまいたいゲームだったりします。

もとをたどれば、当時決裂状態にあった任天堂とスクウェアの絆を結ぶために急遽作成されたソフトですが、そんな過程はどうあれ、末永く続いて欲しいシリーズですね。

さて、今日も夜更かしするか。

テーマ:FFCCリング・オブ・フェイト - ジャンル:ゲーム

2007.08.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | FFCC

りんぐおぶふぇーいとー

FFCC リング・オブ・フェイト。
ようやく届いてウキウキしながら開始しております。

なんだこのやたら笑わせにくるシナリオは

システムは前作より洗練され、雰囲気もやや変わりましたが、違う長所で補われている感じがしますね。まあ正直、かなり楽しくてニヤニヤしながらプレイしている状況なので、控えめにいかないと信者意見になってしまう感じです。うむ。大好きだ。

まあ本日はまとめるのが困難な心境なので、また後日にでも絵でも描きながら。

ええい、明日会社休みたいなあ。

テーマ:FFCCリング・オブ・フェイト - ジャンル:ゲーム

2007.08.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | FFCC

PSUもやんわり一周年

発売時はいろんな意味で祭りとなったPSUもやわら一周年を迎えるということで、なんだか感慨深いものもあったりなかったり。

PSU:イラコン没絵の一部


今までやってきたネットゲーム全部に言えることですが、なんだかんだと穏やかで、気楽に付き合える友人達と一緒に過ごせたことは幸せでしたね。PSOも、ROも、一人残らず覚えていますとも。
縁が途切れてしまった人もいますけど、やっぱりどこかで会いたいですね。(しんみり)

現在進行形のPSUですが、発売当初は運営面やシステムの難儀さでずいぶん叩かれていましたが、一年を経てずいぶんと遊びやすくなりました。(マゾさも減ってきたし)
イルミナスでさらにユーザーに優しい仕様になるようですし、またPSOのように、初心者にも優しいネットゲームになってくれれば、まだまだ長く居座れそうです。

とりあえず明日はFFCCリングオブフェイトの発売日ですし、まあのんびりと並行して進めていきたいものですね。
さて、どんな感じに仕上がっているかな?

テーマ:ファンタシースターユニバース - ジャンル:オンラインゲーム

2007.08.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | PSU

夢のお話

妙なことに、今日は四年前に見た夢の続きを見ました。

その夢自体がさらに四年くらい前に見た夢の続きでして、なんだかうるう年のようにゆっくり進んでいく、不思議な感じですね。

オカルト的な思想に傾倒しているわけでもないのですが、もしも自分が死んだ時、この続きが始まるのではなかろうか、などとバカげたことも考えてしまうものです。

え?内容ですか?

夜のビルの屋上でドンチャン騒ぎです。


死んだとしても、もっとマシな世界に行きたいよう。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2007.08.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

家出二回目

子供の話が続きますが、本日は母親に叱られ、甥が家出するという事件が起きました。

一時間ほど探したものの見つからず、果ては警察を呼ぶほどの事件とあいなりまして、家の前にやってくるパトカー二台。

この前の殺人事件があった直後にこれなので近所の目が痛い

さらに一時間ほどしまして帰るに帰れず近所をウロウロしていた甥を、甥の通っている小学校のPTAの人が見つけ、保護とあいなりました。

どうも最初は警察側は虐待を疑っていた節もありまして、いろいろ聞かれたようですが、なんとなく無事に収束しました。

なんかもう疲れたので、まあとりあえず何事もなく良かったかな、と。やれやれ

2007.08.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

肩身が狭いと文句を言う前に…

本日、ちょいと家の前の公園で子供が大人に殴られる事件が起きました。

どうもこのおっさん、最初は椅子に座りながら遊んでいる子供達にゴミを捨てるな、と怒鳴りつけてたようですが、逆に子供達からタバコの吸殻を捨てていることを指摘されるや逆上し、殴りつけたとのこと。

自分はタバコを吸わないので分からないのですが、たしかにあまりにも平気な顔をしてタバコのポイ捨てをしている人はいますし、喫煙者にとって吸殻は、無限に道端に捨てても良い、ゴミではない物だと思っているのでしょうかね。

私個人としてはタバコの副流煙もさほど気にならず、父親が当たり前のように吸うのを見て育ったため、特にタバコに対して苦手意識もなく、しだいに吸う場所を失う喫煙者には同情気味なのですが、都会に遊びに行った時、路面の隙間にびっしりと詰まっているタバコの吸殻を見てから、やや懐疑的になっている面はあります。

とりあえず子供のケガもたいしたことはなかったのですが、このような事件がなるべく起きないでほしいものですね。
(ただでさえ前の事件のせいで治安悪いと思われてるのに…)

テーマ:つぶやき - ジャンル:日記

2007.08.19 | | Comments(1) | Trackback(0) | 未分類

「不安に溺れそうになったら、まっすぐにあなたを思い出すよ」

「FFCC・リングオブフェイト」の発売日が来週に迫ってきまして、ワクワクしております。(某所のイラコン用の絵に追われて絵とか描いてませんが)

しかし現在CMなどで放映されている場面や、プロモーションに使われる曲、aikoの「星のない世界」などを聞くに、なんだか切ない結末が待っていそうな感じがしますね。むう。

製作指揮を取っている河津氏はかつて聖剣伝説の悲壮なEDを「この終わり方はないよ」と言ったような人ですし、それほど悲しい結末は迎えないような気もしますが、ちょっと予想がつかない感じです。

悲しい結末は嫌いではないのですが、やはりこのシリーズには明るい結末を迎えてほしいものです。

いい年齢して、何ゲームのストーリーで本気で悩んでいるんだ、とか思われそうですが、まあいいじゃないか、ということで一つ。

テーマ:ファイナルファンタジー全般(11除く) - ジャンル:ゲーム

2007.08.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | FFCC

映画の続編~

いきなり洋画「トランスフォーマー」の続編が製作決定しているようですね。

最近は邦画でも洋画でも、少しでもヒットするとすぐに続編が決まり、製作が発表されるという流れは、悪いことではないのでしょうが、どうも安易な気がしております。(どろろなんかどうなることやら)

本人に作る気がなくても版権に価値があり、離婚裁判に乗じて第三者の金銭欲のために製作され、ブーイングを浴びたターミネーター3や、原作者の意向を完全に無視して作られたバトルロワイアル2の例もありますし、作品を殺さない程度に引き際も見極めてほしいものですね。

テーマ:つれづれ日記 - ジャンル:日記

2007.08.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

ワユさん児童化

ゲームのキャラなどを描く場合、最初は資料を見ながら描くので等身には気をつけるのですが、次第に慣れてくると何も見ないで描くようになり、やがて自分の描きやすい等身になってしまうことはよくあると思います。
ワユはこんな服きないって ( ̄▽ ̄)
↑ 推定年齢20歳のワユさん

ディフォルメかけてますと言えばそれまでなのですが、できればディフォルメかけた絵柄なりに年齢相応に描けるようになるのが一番良いのでしょうね。

やっぱり描きわけは大事だなあ。ふうむ。

テーマ:今日のイラスト - ジャンル:日記

2007.08.15 | | Comments(2) | Trackback(0) | ファイアーエムブレム

とらんすふぉーまー

本日はレイトで映画の「トランスフォーマー」を見てきました。
帰り道は皆であったら嫌なトランスフォーマーについて話してました。

○ウオシュレット
○霊柩車
○老人用介護椅子
○ロデオマシーン
○プレステ3

意外と強かったら嫌だなあ。

テーマ:▼どうでもいい話 - ジャンル:日記

2007.08.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

某所交流会館

わざわざ往復100kmの距離を旅し、ボイラー講習の最終日を終えてきました。な、なんで地元で行わんのじゃー。

まあそうやって受けてきた講義なのですが、本日は本物のボイラーを前にして技師の人が説明してくれるというものでした。

「ここに給水される水は中に送り込まれる前にこの軟化装置を使…あれ?ない…」

「ここの安全弁はテキストにも載っている通り、二重構…なんで一つしかないんだ?

なんだか様子がおかしいですね。クーラーもない室内での説明ということで、二時間もいれば話す側も聞いている側も目が曖昧になり、だんだんイライラしてきているようです。

「はい、これは悪い例です。安全装置が足りていないので、素人が軽く失敗しただけで何人も死ぬような状態ですね。気をつけましょう。」


∑( ̄▽ ̄)何言ってんだ、あんた。

一応施設の方に警告は与えたようなのですが、どうも重要な弁が壊れた際に二つあるから大丈夫だろうと、一つ外してしまった模様。(本来は二つでセットの部分です)
事前に確認しておけば良いのに…とは皆が思ったけど口に出さなかったものでした。

とりあえず面白いものでもないかなーなどと施設をまわっていたら、どこかの高校の野球部と思われる団体がこぞってやってきまして一気に汗臭くなったのでさっさと帰りましたとさ。ええいくそ、疲れた。

テーマ:▼どうでもいい話 - ジャンル:日記

2007.08.13 | | Comments(2) | Trackback(0) | 未分類

猛暑猛暑酷暑酷暑

日々の暑さに脳がうだっております。おーまいがー。
しかして食品業務に携わっている身としては野菜の出来にも関係してくることなので、猛暑を嫌うわけにもいかず、むしろ歓迎しなければならない一面もあったり。

どうでもいいけどふと本棚を見たら、だんご三兄弟のマグネットが貼ってあることに7年ぶりに気づきました。本当にどうでもいい。

2007.08.12 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

技能講習の怪

ボイラー技能講習の二日目を受けてまいりました。
なんだかいろいろと疲れた本日。

というよりあれですよ。講義の一環としてビデオを見せられるわけですが、あれは一体なんなんでしょうね。

一本目と二本目はいかにも教材ビデオという内容だったのに、三本目からいきなりドラマ仕立てに。声もなぜか吹き替えになるというカオスっぷりでした。

なぜか脈絡もなく雪深い山間部を訪れてくる女性
「こんな寒い場所だと、ボイラーが頼もしく思えますね」
「ははは。じゃあその温かくて頼もしいボイラーについて、教えちゃおうかな。」

死ぬまでやってろ

また、たびたびナレーターが解説にはいるのですが、ブルーバックを使ったと思われる無駄な合成によって毎回予想外の場所から登場し、笑いをこらえるのに大変だったわけですよ。なんなんだ本当に。

余談ですが私の母校からも資格取得のために大量に学生がきていたわけですが(自分とは学科違うので後輩というのも変ですが)、どうも学校に言われたからやっている感じで非常に不真面目で、「金返すからお前ら帰れ」と講師に言われる始末。
スキンヘッドで眉毛剃っている生徒もいて、やや自分の母校が心配になりましたとさ。ちゃんちゃん。

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

2007.08.09 | | Comments(2) | Trackback(0) | 未分類

サナキとミカヤ

今日はボイラー技師の資格を入手するために、三日ある技能講習の一日目を受けてまいりました。
なんか講習聞いてただけなのに、仕事するより疲れた…

FE暁の女神:サナキ×ミカヤ

そんなこんなでボイラーだの仕事だので忙しくなればなるほど、ファイアーエムブレムで遊びたくなってくる自分がいるわけですよ。なんという不思議な魅惑か。
(ただの現実逃避です)

スマブラが発売される頃には次回作の機種とタイトルだけでも発表されないかなー、などと気の早い独り言。

テーマ:ファイアーエムブレムシリーズ - ジャンル:ゲーム

2007.08.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | ファイアーエムブレム

内容のない日記(いつものことか)

故あってスパム対策ソフトの中身がリセットされてしまい、怒涛のスパムメールに困っております。ガッデーム。

さておきガチャフォースのついでに久々にFFCCを触ってみた本日。
FFCC:クラヴァット白ずきん

結構リズムが独特なので、ブランクがあると戸惑ってしまう内容でしたね。これはこれで時間があったらたっぷりやりたいなあ。

テーマ:ファイナルファンタジー全般(11除く) - ジャンル:ゲーム

2007.08.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | FFCC

西洋妖怪大統領 バックベアード

今日の鬼太郎にバックベアード様が御出演あそばされるということで楽しみにしていたのですが、因縁だけ作って顔見せみたいな感じでしたね。ふむ。これはこれで威厳あって良いかもしれぬ。

一部で大人気バックベアード様


さて、ネットでは「このロリコンどもめ!」という謎の台詞とセットで大人気になっているバックベアード様。三期では映画版に登場し、西洋妖怪を総べる不気味さや、体内に異次元になっているという、すでに神の領域に達しているような圧倒的な存在感で当時の子供達に強烈な印象を与えます。

転じて四期のベアード様は非常に小物と化し、四期の黒歴史といわれる妖怪王編では圧倒的な小物臭を撒き散らした挙句にぬらりひょん光線をくらって地割れに落ちました。

ちなみにこのようにそれなりの悪役として出演しているにも関わらず、その裏では世界妖怪ラリーでは車に乗って出場。二期~四期のすべてにおいて、間抜けな姿を披露しております。
い…威厳はどこに。

このように強烈なカリスマを持っているように思われながらも、いまいちしょぼい扱いを受けてきたバックベアード様。五期ではぬらりひょんも大幅に悪役としての格も上がっているようなので、宿敵の一人として、子供達にトラウマを植え付ける勢いで暴れて欲しいものですね。

テーマ:ゲゲゲの鬼太郎 - ジャンル:アニメ・コミック

2007.08.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | ゲゲゲの鬼太郎

子供の見ているモノ

夏ですのでこういう話でも。

皆様は霊の存在をどのように捕らえているでしょうか。
諸説や論議も無数に存在しますが、私個人としては、非科学的なものはいまいち信用しておりません。(怖い話は純粋に好きですが)

とはいえ、だからといって完全に否定しえないのも世界の理。
出張の予定が変更され、一日早く帰ってきた際に、家族全員の前で飼っていた犬が永眠した日などは、不思議な何かを感じずにはいられませんでした。

さて、数年前の話です。
祖父が亡くなって数日、忙しさに疲れていた祖母は数日となく、おぼくさん(方言:仏様に供える米飯のこと)を省き、パンを捧げていたことがあります。

ちなみに生前、祖父は太平洋戦争のケガが原因で足を失くしており、ベッドの上で生活する日々を過ごしておりまして、甥や姪からは「ねんねじいちゃん」と呼ばれていた人でした。

その頃、甥や姪はまだ幼く、人の死という概念が理解できなかったようですね。だから、祖父が死んだことにも気づいていなかったのだと思います。
供えられているパンを見て、姪はこう言ったのです。

「ねんねじいちゃんね、おこめ欲しいんだって。」


私はその場に立ち会っていませんでしたが、それを聞いた祖母たちはどんな気持ちだったのでしょうかね。


甥は甥で、家の中で犬を見たり、誰もいない場所に向かって手を振っていたり、不思議な行動を取っていました。
今では小学校に上がり、その頃のことを覚えていないそうですが、やはり彼らには彼らにしか見えない世界があるのでしょうかね。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2007.08.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

紋章の謎の頃はキャラの服、シンプルだなあ。

我が家のWiiはアップスキャンコンバーターを介してPCのモニターに映していたわけですが、どうもWiiはD端子での信号が強すぎるのか、強い光の演出がはいると、コンバーター側でフラッシュアウトしたものと判断して、モニターの電源を切ってしまう仕様となっております。

もちろん、すぐに復帰するのですが、二秒ほどの空白ができてしまい、ファイアーエムブレムでも光系の魔法が当たった後は難儀するという次第でした。
まあ、ファイアーエムブレムなどはジャンルがジャンルですので、それほど困るということはなかったわけですね。


話にはまったく関係ないけどマリアさん
ちくしょう、こんな妹欲しかったなあ



問題は先日、鬼太郎のDVDと一緒に届いた伝説のGCソフト「ガチャフォース」でして、アクションだというのにやってる最中にしょっちゅうホワイトアウトして、モニタが消えまくるという難産状態。むきー。

コンバーターの発売元もWiiとの相性の悪さには頭を抱えているのか、いろいろとアップデート用のファイルを配布しているのですが、でかい問題は解決できていないようですね。なむなむ。

最近、妙な部分で引っかかること多いなあ。

テーマ:ファイアーエムブレムシリーズ - ジャンル:ゲーム

2007.08.03 | | Comments(2) | Trackback(0) | ファイアーエムブレム

80年代の映画はモノラルだったのか

なんだかブログサバなのかPCなのか分かりませんが具合が悪くて絵が貼れませんね。まあいいや。

さておき、本日はゲゲゲの鬼太郎の映画のDVDボックスが届きました。わーい。この映画もアニメ同様、原作からエピソードやキャラ名を拾い上げてるわけですが、その結果、収められている七本の映画中、三つの映画に「チンポ」という名前の人や妖怪が出てきます。

水木先生、何してんだ。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

2007.08.03 | | Comments(2) | Trackback(0) | ゲゲゲの鬼太郎

団長参戦

Wiiで発売されるスマブラにファイアーエムブレムから、我らがアイク団長の参戦が決まったようで何よりです。

ちなみに知らない方に説明しますと、アイクはGC版FE「蒼炎の軌跡」の主人公を務めたキャラでして、続編である「暁の女神」にも途中から参戦し、主役を掻っ攫うという役回りです。
この二作の間には三年という時間が経過しており、他のキャラがいろいろと適度に成長している中、一人だけ進化としか言えないような異様な成長を遂げており、熱血好青年のイケメンだったのに、すっかりガチムチのハリウッドスターみたいになっていたという衝撃のキャラです。
ちなみにファンの間でのあだ名はゴリラ

暁での年齢は設定上では21歳なのに、その貫禄は明らかに30歳以上でして、いろいろと限界を突破しているキャラ。なお、スマブラでの参戦は蒼炎バージョンのすらっとした姿なのですが、たぶんこれはドンキーコングとかぶらないように配慮されたに違いないかと。

GC版は買いませんでしたが、Wii版は買うことになりそうですね。
さて、たぶんあるであろうFEのもう一枠は一体誰なのかな…

テーマ:大乱闘スマッシュブラザーズ全般 - ジャンル:ゲーム

2007.08.02 | | Comments(0) | Trackback(0) | ファイアーエムブレム

眠れない日々

ここ数日、夜の寝苦しさがたたってか、ぼんやりとですが調子の悪い日が続いております。

元気だそうとマシュマロを大量に食べたら胸が悪くなりました。
これが原因で死んだらどうしよう。

検死の人も困るだろうなあ。

∑( ̄▽ ̄;)「胃袋から大量のマシュマロが!」


アホなこと言ってないで早く寝よ。

テーマ:▼どうでもいい話 - ジャンル:日記

2007.08.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

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プロフィール

転丸

Author:転丸
カンブリア紀に生息。
体長は30cmほど。

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